旅行の計画をワクワクしながら立ててる時間ってほんと幸せですよね。
素敵なホテルや、まだ見ぬ街への期待。
旅行計画の中に絶景を見にハイキングや渓谷歩きなどをスケジュールに組み込んでいるあなた。
洋服や日用品を入れるキャリーケースは持っているけど、ハイキングの時カバンどうしようって悩んでいませんか?
グレゴリー、モンベル、ザ・ノースフェイスなど有名どころのアウトドアメーカーもたくさん種類があって決めかねてるあなたに失敗しない選び方のポイントを伝授。
登山歴13年、登山用品店で3年接客経験があり専門知識も豊富な筆者がザックを選ぶポイントやおすすめザックを10個厳選して紹介します。
トレイルブレイザー10(サロモン)/シンプルなデザインでコスパも神

- 密着感が強く走っても安定感がある
- ジッパーがU字型に大きく開き中の荷物が見やすい
- 生地が薄くて超軽量
- コスパ抜群
- ポケットが少ないので小物が整理しにくい
| 名前 | ギャラゲーター 15 | トレイルブレイザー10 | ラッシュ10 | ナノ16 | エアリオス18 | マーキュリー16 | ガルワール パック 15 | ネオン ライト |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 画像 | ![]() ![]() ![]() | ![]() ![]() ![]() | ![]() ![]() ![]() | ![]() ![]() ![]() | ![]() ![]() ![]() | ![]() ![]() ![]() | ![]() ![]() ![]() | |
| メーカー | ミステリーランチ | サロモン | パーゴワークス | グレゴリー | アークテリクス | ザ・ノースフェイス | モンベル | マムート |
| おおきさ | 14L | 10L | 9.5L | 16L | 18L | 16L | 15L | 12L |
| 重さ | 400g | 323g | 330g | 360g | 580g | 460g | 500g | 390g |
| 背負い心地 | 極上 | フィット感高い | 走れる密着感 | 肩で支える | 肩で支える | 肩で支える | 肩で支える | 肩で支える |
| ヒップハーネス | なし | あり | なし | なし | あり | あり | あり | なし |
| こんな人におすすめ | 容量すくなめだけど、疲れないザックが欲しい人 | 密着感があって走れる、軽量パックが欲しい人 | 旅先でちょっとハイキングランができる | シンプルなザックがほしい人 | こだわりの作りでブランドも妥協したくない人 | 人気のブランドの使い勝手がいいものが欲しい人 | やっぱりコスパが神なものが欲しい人 | ショルダーハーネスのフィット感が抜群 |
| 定価 | ¥15,950 | ¥9,350 | ¥19,800 | ¥11,000 | ¥28,600 | ¥16,500 | ¥11,900 | ¥16,500 |
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失敗しない日帰り登山ザックの選び方4つのポイント



登山ザックにはデイバックよりも登山やハイキングをするとき快適にしてくれる機能がたくさん備わっています。
ハイキング用として使う時に注目すべきポイントを4つに絞って解説します。
背負い心地は快適か?



背面パネルに通気性の高い素材を使用し、汗ムレを防げるモデルを選びましょう。
ショルダーストラップは身体側に速乾性のあるメッシュ素材でつくられ、幅が広くて厚めのクッションが入っていると肩の負担が減ります。
広さは指3本分くらい、厚みは2cm(最近のスマホくらい)あると疲れにくいです。
10L容量ザックだとクッションが薄いモデルが多いですが、もし長時間歩く予定があるのなら幅が広くて厚みがあるモデルがおすすめです。
登山中に必要なパーツはそろってる?
歩いている間にも小物を取り出しやすいサイドポケットやフロントポケットなどの収納スペースが充実していると、ハイキング中のストレスがぐっと減ります。
胸前にテープとバックルが付いているウエストベルト付き



写真のように登山用ザックは、胸前にチェストベルトが付いています。
逆にチェストベルトが付いていないとなで肩の女性は特に、肩ハーネスがだんだん落ちてきてしまいます。
登山中はちょっとのストレスも命取りになるので、肩回りをしっかりフィットさせるチェストベルトは必須です。
レインカバーが付属しているか、別で購入する必要があるのか
基本的にザックは防水ではありません。
防水の生地で作り、さらにミシン目も防水加工すると非常に重くなってしまいますし、価格が上がります。
どのアウトドアメーカーも、レインカバーをかぶせて雨が降ってきてしまった時に対応するように作っています。
購入するのザックがレインカバー付きなのか、別に買わなければならないのかをよく確認しましょう。
10Lクラスのザックでは別売りの場合が多いので、雨予報の場合は先に購入しておきましょう。
初心者のうちはポケットがたくさんあった方がいい






機能を絞って軽さを追求したタイプや、価格重視でザックを購入するとメイン気室しかポケットがなく小物を入れる場所に困ってしまいます。
シンプルなモデルは、パッキングに慣れている人ならば収納袋を活用してザックに荷物を詰められますが、初心者の頃はうまくできません。
ヘッドランプや絆創膏や薬など小さなものを適当に入れると、いざ欲しい時に探す時間がかかってストレスが溜まります。
パーティーやツアー行動していると食べたかった行動食を探すのに時間がかかり、休憩時間がすぐ終わってしまったなんてことになりかねません。
初めての10Lザックはポケットが豊富なタイプを選びましょう。
やっぱり軽いのはうれしい
日帰りで行く登山は持っていく荷物が少ないので、ザックが重すぎては負担が無駄に増えてしまいます。
今回のおすすめする商品は300~500g台のザックをラインナップしています。
\今回のおすすめシリーズ中最も軽い!/
ちょっと注意したい軽量ザック
「もっと軽ければ軽い程楽なんじゃないの?」と思う人は多いでしょう。
しかし300gを切るような軽すぎるザックはある特別な用途の専用設計になっているものが多いです。
1つはトレイルラン用のモデルです。



デザインがスタイリッシュでいかにも軽そうなので欲しくなりますが、走らない登山者ならばやめておきましょう。
走るための重心設計をしているので、重心がかなり上にきているのが特徴です。吸い付くようなフィット感が好みのファンは多く評価が高いザックも多いです。
しかしリラックスして歩く日帰り登山では快適性よりも圧迫感を感じる要因にもなるのでおすすめしません。
もう1つがアタックザックです。



アタックザックは泊りで山に入るとき大型ザックで小屋やテント場までついた後、付近の散策や山頂に1時間程度で行ける場合など必要最低限の荷物だけ持って出かけるときに使います。
そのため重さはとても軽く、さらに丸めてポケットに収めコンパクトにできるのが特徴です。
しかし軽くてシンプルゆえについている機能が非常に限定的なので、初めて日帰り登山で使うには不向きです。
サッとお出かけで使える 10Lリュックおすすめ 7選



アウトドアメーカーからハイキングで使いやすい10Lクラスのザックを7つピックアップ。
どのシリーズも登山で使いやすいポケットの配置だったり、クッション性に優れていて疲れにくかったりこだわりポイントがあるので、チェックしてみてください。
| 名前 | ギャラゲーター 15 | トレイルブレイザー10 | ラッシュ10 | ナノ16 | エアリオス18 | マーキュリー16 | ガルワール パック 15 | ネオン ライト |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 画像 | ![]() ![]() ![]() | ![]() ![]() ![]() | ![]() ![]() ![]() | ![]() ![]() ![]() | ![]() ![]() ![]() | ![]() ![]() ![]() | ![]() ![]() ![]() | |
| メーカー | ミステリーランチ | サロモン | パーゴワークス | グレゴリー | アークテリクス | ザ・ノースフェイス | モンベル | マムート |
| おおきさ | 14L | 10L | 9.5L | 16L | 18L | 16L | 15L | 12L |
| 重さ | 400g | 323g | 330g | 360g | 580g | 460g | 500g | 390g |
| 背負い心地 | 極上 | フィット感高い | 走れる密着感 | 肩で支える | 肩で支える | 肩で支える | 肩で支える | 肩で支える |
| ヒップハーネス | なし | あり | なし | なし | あり | あり | あり | なし |
| こんな人におすすめ | 容量すくなめだけど、疲れないザックが欲しい人 | 密着感があって走れる、軽量パックが欲しい人 | 旅先でちょっとハイキングランができる | シンプルなザックがほしい人 | こだわりの作りでブランドも妥協したくない人 | 人気のブランドの使い勝手がいいものが欲しい人 | やっぱりコスパが神なものが欲しい人 | ショルダーハーネスのフィット感が抜群 |
| 定価 | ¥15,950 | ¥9,350 | ¥19,800 | ¥11,000 | ¥ | ¥16,500 | ¥11,900 | ¥16,500 |
| 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 |
ミステリーランチ ギャラゲーター 15



- 背面が無段階調節でき、一人一人にジャストフィットする親切設計
- 外側にパッと荷物が入れられる大容量ポケット付き
- ショルダーハーネスが肉厚幅広で、肩の負担が全然ない!
- 210Dの耐久性高い生地で、長持ちすること間違いなし
- おすすめラインアップの中で一番重いのが難点
| 容量 | 14L |
|---|---|
| サイズ | 44cmx24cmx22cm |
| おもさ | 400g |
| コンパクトに収納可能か | なし |
| 素材 | 140Dリサイクルナイロン |
| おすすめ機能 | ポケット付きのショルダーパッドは、携帯電話やサングラスなどの小物を収納できる Y字型に下まで開く開口部 |
| レインカバー付属か | なし |
| 価格 | \15,950 |
サロモン トレイルブレイザー10



- 密着感が強く走っても安定感がある
- ジッパーが大きく開き中の荷物が見やすい
- 肩腰で支えるのでハイキングで使いやすい
- コスパ抜群
- 腰ベルトが大きいので普段使いしにくい



| 容量 | 10L |
|---|---|
| サイズ | 47cm x 24cm x 18cm |
| おもさ | 323g |
| コンパクトに収納可能か | なし |
| 素材 | 100% ナイロン |
| おすすめ機能 | 密着感の高いフィットする構造 1万円を下回るコスパのよさ |
| レインカバー付属か | なし |
| 価格 | \9,350 |
パーゴワークス ラッシュ10



- 重心が上部にくるよう設計されており安定感抜群
- ストレッチメッシュで汗をかいてもザックがすぐ乾く
- 背負っているときにペットボトルなどが取り出しやすいポケット形状
- 実店舗で販売しているところが少なく実物の確認がしにくい
- スポーティーなデザインなので、タウンユースしにくい
| 容量 | 9.5L |
|---|---|
| サイズ | 42cm×28cm×14cm |
| おもさ | 330g |
| コンパクトに収納可能か | なし |
| 素材 | ストレッチメッシュ |
| レインカバー付属か | なし |
| 価格 | \17,600 |
\ファンランナーに使いやすい速乾小型ザック/
グレゴリー ナノ16






- 背中や肩ショルダーはメッシュ形状で汗抜けのよいタイプ
- シンプルな形状ながら容量はちょうどいい
- チェストテープもあり肩からずれ下がるのを防げます
- 腰テープが簡素なのでカメラなど重い荷物を背負うのには不向き
| 容量 | 16L |
|---|---|
| サイズ | 48 x 23 x 17 cm |
| おもさ | 363g |
| コンパクトに収納可能か | なし |
| 素材 | ナイロン40%、ポリエステル60% |
| レインカバー付属か | なし |
| 価格 | \11,000 |
\ラインアップ中NO.1に軽い!手軽なハイキングユーザー向き/
アークテリクス エアリオス



- 特別な素材X-GRID R/S NY生地を使用
- 腰ベルトにはポケット付きでがっちりしたタイプ
- サイドポケットやポール受けも付き、必要装備は全部入り
- 背中が柔らかくてフィット感がうすいのが難点



| 容量 | 18L |
|---|---|
| サイズ | 49x 24 x 19 cm |
| おもさ | 567g |
| コンパクトに収納可能か | なし |
| 素材 | 独自開発のHadron® LCP(液晶ポリマー)を使用したグリッド織りナイロン |
| レインカバー付属か | なし |
| 価格 | \28,600 |
ザ・ノースフェイス マーキュリー16



- 街でもハイキングでも違和感のない、マルチデザイン
- 2つのポケットが大きく開き、荷物の出し入れがしやすい
- ウエストテープは取り外し可能で、デイリーユースで使い勝手よし
- ガチ登山ユーザーには背中のフィット感や重さが気になるなど機能不足を感じる
| 容量 | 16L |
|---|---|
| サイズ | 42 x 22 x 11 cm |
| おもさ | 460g |
| 素材 | 420Dリサイクルナイロン |
| おすすめ機能 | 大型のメイン、サブポケットで荷物がたくさん入る |
| レインカバー付属か | なし |
| 価格 | \16,500 |
\人気沸騰中!1か月に100個も売れる@@/
モンベル ガルワール パック 15



- 光沢の無い生地でハイキングでも、旅行でも使いやすい
- シンプルながらサイドポケットも装備
- うれしいレインカバー付属
- くせがない分、特徴も少ない
| 容量 | 15L |
|---|---|
| サイズ | 45 x 27 x 15 cm |
| おもさ | 500g |
| 素材 | 100Dナイロン |
| おすすめ機能 | シンプルなフォルムで街でも登山でもつかいやすい |
| レインカバー付属か | あり |
| 価格 | \11,900 |
マムート ネオン ライト






- 大きく開くファスナーは日帰りでの山行中、荷物の管理がしやすい
- 背中メッシュがしっかり風を通して、蒸れにくい
- うれしいレインカバー付属
- 小物の収納ポケットが少なめなのが気になるところ
| 容量 | 12L |
|---|---|
| サイズ | 18 x 43.5 x 4.5 cm |
| おもさ | 390g |
| コンパクトに収納可能か | なし |
| 素材 | 100%リサイクルナイロン |
| おすすめ機能 | 登山で使い勝手のいいバランスの取れたザック 背面メッシュが背中が蒸れにくい |
| レインカバー付属か | なし |
| 価格 | \16,500 |
よくある質問



- ザックの容量はどう選べばいいですか?
-
日帰り登山では30L以下。山小屋に泊まるなら30~40L。テント泊をしたいなら50L以上あると不便がないと思います。
どのシーンでも使いたいという欲張りな人は30Lがバランスが良くて人気です。
- 富士山も10Lのザックで行けますか?
-
富士山は基本山小屋に宿泊して1泊2日で挑戦します。
標高が高いので気温が低く寒いので防寒着や替えの衣服を背負って持っていく必要があります。
10Lの容量だと入りきらないため、30L程度の大きさがおすすめです。
- ザックは軽ければ軽い方がいいの?
-
長時間歩く場合はザックが軽い方が身体への負担が減ります。しかし軽すぎるモデルはサブザックやトレイルラン用ザックの可能性があるので避けましょう。
サブザックは大きな荷物を置いて必要な荷物だけ取り出して一時的に歩く用なので、コンパクトにまとまることを最優先で作られています。
そのため長く背負うとクッションが足りなかったり、フィット感が足りなかったり不満に感じることが出てしまいます。
トレイルラン用はとてもフィット感が高いのですが、背負うというより着る感覚に近いので重心が上に着ている感覚が不自然に思えたり、ザックが背中にはりつきすぎて蒸れを感じることがあるので初めてのザックには向いていません。
- トレイルラン用ザックとは?
-
トレイルランとは山の中を走って上り下りするスポーツです。
トレイルラン用のザックは小型で非常に軽いザックが多いので魅力的に見えます。
しかしフィット感が高いのですが、背負うというより着る感覚に近いので重心が上に着ている感覚が不自然に思えたり、ザックが背中にはりつきすぎて蒸れを感じることがあります。
トレイルランをしない登山の人が初めて買うザックとしては向いていません。
アウトドア用品 スーパースポーツゼビオ オンラインサイト
もっと他のメーカーからも登山用ザックを探したいという人は、アウトドアやスポーツ全般、キャンプの製品を幅広く取り扱っている、スーパースポーツゼビオのオンラインショップも見てみるといいですね。
自分にあうお気に入りのザックが最新商品から見つかるかも!
ハイキングで使いやすい 10Lザックおすすめ まとめ



もう一度シンプルにまとめるとそれぞれの人におすすめのザックは以下の通り。
| 名前 | ギャラゲーター 15 | トレイルブレイザー10 | ラッシュ10 | ナノ16 | エアリオス18 | マーキュリー16 | ガルワール パック 15 | ネオン ライト |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 画像 | ![]() ![]() ![]() | ![]() ![]() ![]() | ![]() ![]() ![]() | ![]() ![]() ![]() | ![]() ![]() ![]() | ![]() ![]() ![]() | ![]() ![]() ![]() | |
| メーカー | ミステリーランチ | サロモン | パーゴワークス | グレゴリー | アークテリクス | ザ・ノースフェイス | モンベル | マムート |
| おおきさ | 14L | 10L | 9.5L | 16L | 18L | 16L | 15L | 12L |
| 重さ | 400g | 323g | 330g | 360g | 580g | 460g | 500g | 390g |
| 背負い心地 | 極上 | フィット感高い | 走れる密着感 | 肩で支える | 肩で支える | 肩で支える | 肩で支える | 肩で支える |
| ヒップハーネス | なし | あり | なし | なし | あり | あり | あり | なし |
| こんな人におすすめ | 容量すくなめだけど、疲れないザックが欲しい人 | 密着感があって走れる、軽量パックが欲しい人 | 旅先でちょっとハイキングランができる | シンプルなザックがほしい人 | こだわりの作りでブランドも妥協したくない人 | 人気のブランドの使い勝手がいいものが欲しい人 | やっぱりコスパが神なものが欲しい人 | ショルダーハーネスのフィット感が抜群 |
| 定価 | ¥15,950 | ¥9,350 | ¥19,800 | ¥11,000 | ¥ | ¥16,500 | ¥11,900 | ¥16,500 |
| 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 |
ザックが変われば明日の肩の疲れ具合もとても変わります。
合わないザックで不満を抱えながら歩いていても、素敵な景色を十分に楽しめませんよね。
お気に入りの日帰り登山ザックを手に入れてオフは楽しく山歩き、次の日の仕事や家事育児にも疲れを残さない。
そんな素敵なアウトドアライフを一緒に楽しみましょう。
🗻登山初心者が揃えるべきグッズリスト
👉Tシャツ(半袖/長袖/襟シャツ/アンダーウエア)
👉パンツ(トレッキングパンツ/フリースパンツ)
👉登山靴(ローカット/ミドルカット/インソール)
👉ソックス
👉防寒着(フリース)
👉防寒着(ダウン/化繊インサレーション)
👉アウター(レインウエア/マウンテンパーカー/ソフトシェル)
👉ザック(10L/20L/30L/40L)
👉ポーチ


















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