近年、ビジネスシーンやタウンユースでも人気が高まっているスクエアリュック。
その魅力はなんといってもその機能性とデザイン性の高さにあります。
満員電車でもスマートなリュックなら周りの人に気を使わず通勤できますね。
しかし数多くのブランドから多種多様なモデルが発売されているので、どれを選べば良いか迷ってしまう人も多いのではないでしょうか。
そこで本記事ではアウトドアブランドのスクエアリュックに焦点を当て徹底的に比較してみました。
名前 | シャトルデイパック 24L | セオン トランスポーター25 | カバートミッションデイ スリム | EXP 17 | スターレンジスクエアバックパックM | ユティリティー デイパック 25 |
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画像 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
メーカー | ザ・ノースフェイス | マムート | グレゴリー | ミレー | コロンビア | モンベル |
重さ | 980g | 990g | 990g | 610g | 900g | 803g |
容量 | 24L | 25L | 30L | 17L | 23L | 25L |
特徴 | 非常に薄型でポケットが前面に豊富 | 厚みがあり靴も入る大型サイズ | ポケット豊富でどんな小物も収納 | 軽量な生地で抜群の軽さ | シンプルなフォルムながら中は小分け収納に優れる | 耐久性の高い生地を使い、長持ちなのに高コスパ |
定価 | ¥28,600 | ¥24,200 | ¥30,800 | ¥16,500 | ¥15,400 | ¥14,800 |
詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 |
スクエアリュックの魅力とは?

まずは、スクエアリュックの魅力について改めて確認しておきましょう。
収納力
スクエア型の形状は、デッドスペースが少なく、効率的に荷物を収納できます。書類やPC、Ipadなど、四角いものを収納するのに最適です。
また内部に仕切りやポケットが充実しているモデルが多く、荷物を整理整頓しやすいのも魅力です。
デザイン性
シンプルでスタイリッシュなデザインが多く、ビジネスシーンやタウンユースにもマッチします。
通勤にも使いやすいシックなカラーでまとめられ、フォーマルな場面でも違和感のないバックです。
耐久性
アウトドアブランドのスクエアリュックは、耐久性に優れた素材を使用しているものが多く、長く愛用できます。
アウトドアブランドのスクエアリュックを選ぶメリット
アウトドアブランドのスクエアリュックは、一般的なスクエアリュックと比較して優れた特徴を持っています。
人気アウトドアブランドのスクエアリュックを徹底比較
名前 | シャトルデイパック 24L | セオン トランスポーター25 | カバートミッションデイ スリム | EXP 17 | スターレンジスクエアバックパックM | ユティリティー デイパック 25 |
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画像 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
メーカー | ザ・ノースフェイス | マムート | グレゴリー | ミレー | コロンビア | モンベル |
重さ | 980g | 990g | 990g | 610g | 900g | 803g |
容量 | 24L | 25L | 30L | 17L | 23L | 25L |
特徴 | 非常に薄型でポケットが前面に豊富 | 厚みがあり靴も入る大型サイズ | ポケット豊富でどんな小物も収納 | 軽量な生地で抜群の軽さ | シンプルなフォルムながら中は小分け収納に優れる | 耐久性の高い生地を使い、長持ちなのに高コスパ |
定価 | ¥28,600 | ¥24,200 | ¥30,800 | ¥16,500 | ¥15,400 | ¥14,800 |
詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 |
ザ・ノース・フェイス シャトルデイパック 24L



ザ・ノース・フェイスのザックの中でも通勤で使いやすいスリムな形状のリュックです。
薄型のシルエットなので電車通勤でのスペース問題もクリア。非常にフォーマルなデザインなので営業先の商談にも気兼ねなく持っていけます。
中もPCの格納がしやすい仕様になっているので、出先で報告書作りをするためにガジェットを持ち運ぶ人にはうれしい仕様です。
重さ | 980g |
寸法 | H46×W29×D18cm |
容量 | 24L |
価格 | ¥28,600 |

マムート セオン トランスポーター25



海外でも人気がありAmazonでレビューも1000を超えます。
表面のしわひとつないデザインがスマートさを引き立たせ、PCなどのガジェットもクッションに守られるように入れられるポケット付き。
メインのポケットが非常に大容量でシューズやスポーツウエアも余裕で入るので、通勤帰りにでジム通いしている人には特におすすめ。
重さ | 990g |
寸法 | H46.7×W30.5×D14.5cm |
容量 | 25L |
価格 | ¥24,200 |

グレゴリー カバートミッションデイ スリム



重さ | 1030g |
寸法 | H43.5×W14 xD27.5 cm |
容量 | 30L程度 |
価格 | ¥30,800 |
宿泊を伴う出張の荷物量もこなせる大容量のスクエアパックシリーズです。
PCポケットはもちろん小分けのポケットも充実。小物ポーチも付属でついてくる仕様で至れり尽くせりなリュック。
日帰りも含めて出張が多い人におすすめです。
ミレー EXP 17




重さ | 610g |
寸法 | W27×H38×D16cm |
容量 | 17L |
価格 | ¥16,500 |
容量は少なめながらポケットが充実しており、まさに日々の通勤で使いやすいシリーズ。
ミニマルなデザインで男女問わず背負っておしゃれなミニリュックです。
これなら通勤だけじゃなく、オフの日の散歩やカフェへ背負っていきたくなりますね。

コロンビア スターレンジスクエアバックパックM



重さ | 900g |
寸法 | H44×W28×D14cm |
容量 | 23L |
価格 | ¥15,400 |
前面がすっきりしたデザインでアウトドアメーカーのリュックとは思えないスタイリッシュなザックです。
前面上部のポケットは大きく開き、メモ帳やスマホの収納に便利なメッシュポケット付きです。
長い間PCを入れてもくたびれない耐久性の高い生地を使っているので、毎日の出勤で使ってもへたりにくい。

モンベル ユティリティー デイパック 25



重さ | 803g |
寸法 | H49×W30×D17cm |
容量 | 25L |
価格 | ¥14,800 |
非常に薄型ですっきりしたフォルムでスーツにあわせてきれいにまとまるビジネスパック。
サブポケットは小型ながら折り畳み傘専用のポケットやサイドのボトルポケットも豊富で、毎日の通勤が楽しくなりますね。
スクエアリュックの選び方

数多くのモデルの中から、自分にぴったりのスクエアリュックを選ぶためのポイントを紹介します。
まとめ
アウトドアブランドのスクエアリュックは、耐久性、収納力、機能性、デザイン性に優れており、様々なシーンで活躍してくれるアイテムです。この記事を参考に、ぜひ自分にぴったりのスクエアリュックを見つけてください。
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