「ちょっとした小物を持ち歩きたいけど、いつもバッグの中で迷子になる…」そんな経験はありませんか?
ハイキング中にトイレに行った後、ロープウェイの列に並んでいる間に「チケットどこに入れたっけ?」とポケットを探し回ったことがある人も少なくないはず。
そんな時に大活躍するのが、小物入れの定番、グレゴリーのミニポーチです。
耐久性、デザイン性、使いやすさを兼ね備えたグレゴリーのミニポーチは、アウトドアシーンはもちろん、普段使いでも重宝すること間違いなし。
本記事ではグレゴリーのミニポーチの魅力とおすすめ8つのポーチを紹介します。
グレゴリーのミニポーチが選ばれる理由

グレゴリーはアメリカ発祥の登山用リュック(バックパック)などを扱うブランド。
今年で創業40年となり、今では「アウトドアブランドの王道」とも呼ばれています。
多くの人々が欲しいと思う魅力を解説します。
ブランドの信頼の1つ 耐久性の高さ
グレゴリーは創業以来、高品質な素材と丁寧な縫製にこだわってきました。
キャンバスライクなコットン生地を上手く使ったポーチや、シェルナイロンで機能的でいてかっこいいデザインのポーチも豊富に取りそろえています。
長く使う程愛着が出て自然とブランドに対する信頼もあがりますね。
豊富なデザインとカラーバリエーション

定番のティアドロップ型からスクエア型、シンプルなものから個性的な柄まで豊富なデザインとカラーバリエーションが揃っています。
種類の豊富さに加えてカラーバリエーションもたくさんあるので選ぶ楽しさが広がります。
使いやすさを追求した設計
小さなサイズながらも、内部の仕切りやポケットなど、使いやすさを考慮した設計がされています。
ファスナーはYKK製にこだわり、毎日開閉するようなヘビーユースをしてもびくともしない安心感のある特製ファスナーです。
アウトドアシーンだけでなく普段使いにも最適
キャンプやハイキングなどのアウトドアシーンはもちろん、普段使いのバッグインバッグとしても活躍します。
以上が長年にわたり世界中のアウトドア愛好家から支持され、グレゴリーが多くのユーザーから人気の理由です。
おすすめグレゴリーミニポーチ8選

グレゴリー公式HPで販売されている小物ポーチは現在68種類(2024/12/28現在)
カラー展開も含めると300以上のラインナップはあるでしょう。
種類が多くて悩んでしまう人もおおいので、今回はおすすめのグレゴリーミニポーチを8個に厳選して紹介します。
パデッドショルダーポーチM


容量 | 2.5L |
重さ | 185g |
サイズ感 | 22.5W×14H×8Dcm |

ポッシブルポケット


容量 | 4L |
重さ | 195g |
サイズ感 | 225W×16H×7Dcm |

クイックポケットM



容量 | 2L |
重さ | 155g |
サイズ感 | 14.5W×19H×5.5Dcm |

クロスボディバッグ /クロスボディバッグM


容量 | 2.5L |
重さ | 135g |
サイズ感 | 18H×24W×5Dcm |


トランスファーショルダーM V2


容量 | 3L |
重さ | 175g |
サイズ感 | 17H×28W×6Dcm |

クラシックサコッシュM


容量 | 2L |
重さ | 110g |
サイズ感 | 27W×20Hcm |

トースティーショルダー

出典:グレゴリー公式サイト

容量 | 1L |
重さ | 185g |
サイズ感 | 22W×20H×6.5Dcm |

よくある質問

- Qグレゴリーってどこの国のメーカーですか?
- A
1970年代にアメリカ・カリフォルニア州で創業されたバックパックメーカーです。
グレゴリーのミニポーチは小物入れの王道!おすすめ8選 まとめ

おしゃれなミニポーチってショッピングモールで探すとたくさんありすぎて迷ってしまい、結局買わなかったなんてこと多いですよね。
アウトドアメーカーで間違いないミニポーチが欲しいならグレゴリーがベストチョイス。
本記事で厳選したミニポーチの中からぜひお気に入りのバックを見つけて、携帯財布、チケットが迷子にならないようにしましょう。
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